kintoneで

企業間の情報共有をもっとシンプルに。

取引先ポータルで情報を安全に共有して、kintoneアプリで手間なく一元管理。

C-Port

取引先との情報連携が容易に!!

C-Portは外部の企業と
情報が連携できる
kintoneプラグインサービスです。

C-Portの図解

こんな課題はありませんか?

  • イラスト

    取引先別の情報を
    整理するのが煩わしい

  • イラスト

    取引先や担当者が増えるほど
    手間やコストが増えている

  • イラスト

    蓄積された情報を
    データとして活用できていない

C-Portなら kintoneによる
企業間の情報共有の課題をまるっと解決!!

課題画像
  • kintoneアプリだけで
    取引先の管理が完結!!

    ・取引先マスタアプリにレコードを追加するだけで、取引先がポータルを利用可能に!!
    ・担当者テーブルに行を追加するだけで、担当者がポータルにアクセス可能に!!
    ・取引先の管理にC-Portの操作は不要!!

  • ひとつのkintoneアプリに
    全取引先の情報を集約!!

    ・取引先がポータル上でレコードを登録すると、取引先名や担当者名が自動入力!!
    ・日報、資料提出、注文など、取引先のとのやり取りの内容に応じてアプリを分けられる!!

  • 条件に応じて
    取引先の操作を制御!!

    ・例:締切日を過ぎたら取引先はレコード登録不可に
    ・例:取引先が登録したレコードを自社で承認したら取引先は編集・削除不可に

FEATURE

特徴

  • 機能画像
    FEATURE

    取引先を管理するkintoneアプリと
    連動する取引先ポータル

    機能画像

    kintoneの取引先管理アプリに、取引先名と担当者メールアドレスを登録するだけで利用できます。登録された担当者は、そのメールアドレスで取引先ポータルにログインできます。1社につき複数担当者の登録にも対応しています。

  • 機能画像
    FEATURE

    必要な情報だけを取引先と
    共有できる公開アプリ

    機能画像

    取引先と共有したい複数のkintoneアプリを、公開アプリとしてポータルに追加できます。取引先との紐付け設定を行うことで、ログイン中の取引先に関連するレコードだけを表示できます。

  • 機能画像
    FEATURE

    パスワードレス認証と柔軟な
    権限設定で安全に運用

    機能画像

    取引先ポータルへのログインにパスワードは不要です。メール認証やパスキーによるログインに対応し、不正ログインのリスクを軽減します。さらに、レコードやフィールドごとに閲覧・編集・削除の権限を設定できます。

  • 機能画像
    FEATURE

    取引先情報の自動入力で
    登録データをすぐ活用

    機能画像

    取引先が公開アプリにレコードを登録すると、取引先名や担当者情報を自動入力できます。登録されたデータは、そのままkintoneの集計や関連レコード一覧で活用できます。

PLAN

料金

    • 料金(税別)
    • 取引先ポータル数
    • 公開アプリ数
      /取引先ポータル
    • 取引先数
      ・担当者数
    • 取引先ポータルの
      利用権限設定
    • 公開アプリの
      アクセス権設定
    • 公開アプリの
      フィールドアクセス権設定
    • 公開アプリの
      レコードアクセス権設定
    • 取引先ポータル別
      管理者設定
    • 取引先監査ログ
    • 単純な設定で
      すべての取引先とやり取りできる!!ライトコース
    • 8,000円/月
    • 1
    • 3
    • 無制限(※)
    • -
    • -
    • -
    • 取引先の権限を
      柔軟に設定できる!!スタンダードコース
    • 13,000円/月
    • 3
    • 8
    • 無制限(※)
    • -
    • -
    • 複数部署でより
      安全に利用できる!!ビジネスコース
    • 応相談
    • 応相談
    • 応相談
    • 無制限(※)
    • -
    • -
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    • 貴社に合わせた形で
      ご提供!!エンタープライズコース
    • 応相談
    • 応相談
    • 応相談
    • 無制限(※)
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※ C-Portではkintone APIを利用しており、日間リクエスト10,000回/1アプリの上限に達するとC-Portを利用できなくなります。

FLOW

利用の流れ

  • お申し込み

    下記の「お申し込みはこちら」ボタンから、管理画面のアカウントを登録

  • 連携するkintoneの情報を登録

    管理画面にて、連携するkintoneの情報を登録

  • 1ヶ月無料トライアル開始

    契約管理画面にて、C-Portの無料トライアルを開始

C-Portで
企業間の情報共有をもっとシンプルに。

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